こまきの食育

食育とは

食育

「食育」とは、国の定める「食育基本法」の中では、次のように説明しています。

(1)生きる上での基本であって、知育、徳育及び体育の基礎となるべきもの
(2)様々な経験を通じて「食」に関する知識と「食」を選択する力を習得し、健全な食生活を実践することができる人間を育てること

団体活動紹介

小牧市生活改善実行グループ

会の目的

 農業の担い手が女性の手に70%以上ゆだねられている今日、地域農業活性化に対し、女性の果たす役割が非常に大きくなっています。
この会は、自らの生活資質の向上と地域農業の活性化を推進するため、さまざまな研究、情報交換を行い、合わせて実践活動の担い手として、女性の能力発揮を目指します。

活動内容

【index】
・ 2月29日(月) 「味噌作り体験」※詳細はこちら
・ 2月 5日(金)全国農業新聞にて小牧市生活改善実行グループが紹介されました【PDF:93.3KB
・ 1月19日(火) 「生芋こんにゃくと野菜たっぷりワンプレートご飯」※詳細はこちら
・ 9月 1日(火) 「飾り巻き寿司料理教室」※詳細はこちら


小牧市食生活改善協議会

会の目的

 協議会は、小牧市民憲章により、歴史と伝統のある健やかな発展をめざして、超高齢化社会を迎えるにあたり、若い世代から丈夫な体づくりをし、自分らしい豊かな生涯を送るため、食生活改善として、毎日の食事の中から食べ方、作り方等を地域での実践活動を推進し、会員相互の連絡を密にし、健康で生き甲斐のあるまちづくりとすることを目的とする。

スローガン

私達の健康は私達の手で 目指せ健康いきいきこまき

H27年度活動目標

水曜班 元気で長生き、楽しい食事。バランスガイドの活用

木曜班 目指そう!食塩の摂取目標量 男性8g女性7g以下

活動内容



農村生活アドバイザー

会の目的

 農村生活アドバイザーとは、農業経営者のパートナーとして農業経営に参画するとともに積極的に地域の活性化に貢献している愛知県知事に認定された女性農業者である。
 愛知県農村生活アドバイザー協会 尾張支部 尾張東分小牧地区会は、小牧市の65歳以下の女性農業者により構成される団体であり、品物にこだわらず野菜や果物を生産し、農業や農産物、加工品の普及に努めている。

活動内容



小牧市栄養教諭・学校栄養職員部会

会の目的

 小牧市の学校給食に携わる栄養教諭・学校栄養職員から構成される団体であり、学校給食の振興並びに学校における児童生徒の健やかな成長のため食育推進を行っている。

活動内容

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